八百屋 3号

発行日
2014年6月27日
頁数
20ページ
定価
618円
発行人
warmerwarmer
 
 
Contents
■ warmerwarmer×tottorante×Tiny N 食卓には花を 古来種を その記憶を
■ 和田さんの喝!その3 築地編
■ 田村和大さんが佐々木要太郎さんを訪ねたわけ    etc..

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八百屋 2号

発行日
2014年2月16日
頁数
16ページ
定価
618円
発行人
warmerwarmer
 
 
Contents
■ ジーンバンクに行って来ました
■ 和田さんの喝!その2
■ 刈谷高志さんが大島勉さんを訪ねたわけ    etc..

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八百屋 1号  ボクらをうごかす ひと粒の記憶

発行日
2013年11月15日
頁数
16ページ
定価
618円
発行人
warmerwarmer
 
 
Contents
■ 蒜山耕藝さんが遠藤さんを訪ねたわけ
■ 自然村さんが届けたいささやかな食卓
■ 和田さんの喝!    etc..

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八百屋 0号

発行日
2013年8月3日
頁数
16ページ
定価
618円
発行人
warmerwarmer

このたび私たちは、warmerwarmerマガジン「八百屋」を発行いたしました。

1年に1度しか出逢えない野菜たちの一生を。 古来種のお野菜を作っている農家さんたちのハート、
それは実はアートじゃないか!とちょっと思ってしまっていること、
2013年春からスタートした日本初!古来種マーケット「種市」のこと、
そこに賛同してくれたゲストの方々の、すとん、と落ちる沢山の言葉たち、
種に関心があったり、守ろうと思ってくれている
このzineを手にとってくれたあなた!の行動やそのホットな気持ち。

その全てが本当に宝物なのです。
どれひとつ、とりこぼしたくない、まぁるい小さな球体のような。

その小さなまぁるい何やらぼんやりしているものが、
少しずつつながっていくときの気持ちや
その時の空の色、雲の行く末、風の音楽。
これらはとても気持ちのよいことなんだって、伝えたくて、
八百屋から、その一部始終を、このzineに込めて発信します。

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「八百屋」の売上から経費をひいた収益は種を守る活動資金として利用させて頂きます。また、栽培するのに手間がかかり、収量が少なく、カタチが不揃いなどで、なかなか安定収入に結びつくことができない農家さんたちこのマガジンの中で農家としての知恵や日々の暮らしのことを記事として表現していただき、お仕事としてお願いするしくみを作ろうと考えております。